KMインプラントセンター 院長 松元教貢
DR.Noritsugu Matsumoto |
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Implantの即時荷重の説明と治療の紹介を今までしてきましたが、従来とどう違うんですか?というご質問がありましたので詳しく説明します。
通常Implant治療は植立手術をしてから下顎2〜3ヶ月、上顎3〜6ヶ月骨と完全にくっつく(オッセオインテグレーション)まで待たなければ歯が入れられませんと説明されていると思います。
しかし現在ではそんなに待たせずにたった1日で歯が入ります。
それを即時荷重と言います。驚異的な時間短縮です。
私共ではだいたい見える歯の所なら95%の方に1日で歯を入れて、成功出来ています。1本〜何本でも部分的に出来るのは世界でも例を見ません。
整形外科では骨折を治すのに完全に固定しくっつく方向に力を作用させるのが、良いとされています。
即時荷重治療はその考えを応用させたものと私は考えています。
世界レベルで最先端で、出来るDRは3%でしょう。
私は即時で6年、早期荷重で11年以上の実績があり、世界レベルでも遜色ないリードしている治療をしています。
今やImplantの常識が変わろうとしているのです。
無駄な時間、辛い手術は過去の遺物で,感動、感激を呼んでいます。
最小減の処置で、無理無駄ムラなく、楽に治る、インプラント。の頭文字一字ずつとって付けたのでサムライ法です。
この成果を広めて沢山の方を救いたい為、頑張っています。
学びたい体験したいDRの方、03−3775−0044まで!
理論から術式までハンズオンで教えます。
正しい学び方でどなたでも出来ます。
未来は理想の夢の実現である。
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